取り扱い説明書 – 折り畳み式ハンドル
折り畳み式ハンドル 折り方 ノブに近い部分を握って押し込みます。 ハンドルを時計回りに回して折ります。 伸ばし方 ノブに近い部分を握って押し込みます。 ハンドルを反時計回りに回して伸ばします。 https://videos.files.wordpress.com/tHfyTdUo/foldable-handle.mp4
折り畳み式ハンドル 折り方 ノブに近い部分を握って押し込みます。 ハンドルを時計回りに回して折ります。 伸ばし方 ノブに近い部分を握って押し込みます。 ハンドルを反時計回りに回して伸ばします。 https://videos.files.wordpress.com/tHfyTdUo/foldable-handle.mp4
取り扱い説明書 – J-Ultra 本製品は水洗い不可 目次 挽き目調整方法 箱から取り出してすぐにご使用いただけます。ハンドルが動かない地点までダイヤルを反時計回りに回します。「0」を挽き目マークに合わせ、ダイヤルの下端が挽き目マークの頂点と一直線上になるようにセットします。 ピラミッド型の挽き目マークは周数を示しており、複数の正方形で構成されています。挽き目を粗く設定するにつれて表示される正方形の数が少なくなっていきます。 挽き目調整ダイヤルは合計5周回すことができ、1周あたり100クリックの調整が可能です。1クリックあたり0.008mm単位で挽き目の調整ができます。 挽き目の設定は各淹れ方の挽き目目安をご参照の上、ダイヤルを時計回りに回してください。 握りやすくするために付属のゴムバンドの装着をお勧めします。 コーヒー豆を本体上部から入れ、ハンドルを時計回りに回して挽きます。 ミルの分解・組み立てを行なった後は、1の説明に従って挽き目を再調整してください。 折り畳み式ハンドル 折り方 ノブに近い部分を握って押し込みます。 ハンドルを時計回りに回して折ります。 伸ばし方 ノブに近い部分を握って押し込みます。 ハンドルを反時計回りに回して伸ばします。
取り扱い説明書 – X-Ultra コーヒーグラインダー お手入れの際に水を使用しないでください。 初めてご使用いただく前に、グラインダーをきれいにするためにエスプレッソ設定でコーヒー豆を5gずつ3回挽くのがおすすめです。 目次 挽き目調整 調整ダイヤルを反時計回りに回すと、挽き目が細かくなります(逆もまた同じ)。お好みの挽き目に調整するには、まず反時計回りに回して「0」と本体の目印を合わせてください。挽き目がもっとも細かい設定となり、調整ダイヤルを回す際には抵抗感があります。注意:必要以上に調整ダイヤルを締めないでください。 調整ダイヤルは合計4.5周、1週あたり60クリックとなります。1クリックあたり0.0125mm単位で調整可能です。 各淹れ方の挽き目の目安を参考に、お好みの挽き目に調整してください。 コーヒー豆を本体の上から入れ、アームハンドルを時計回りに回して挽き始めてください。 ミルを分解し、組み立てた後は1の説明に従って挽き目を再調整してください。 折り畳み式ハンドル (X-Pro S) 折り方 ノブに近い部分を握って押し込みます。 ハンドルを時計回りに回して折ります。 伸ばし方
取り扱い説明書 – Qシリーズ 本製品は水洗い不可 目次 挽き目調整方法 アームハンドルを押さえて、シャフト(中央軸)が動かないように固定します。 挽き目調整ダイヤルを時計回りに回し、最もきつい状態まで締めます。その状態から挽き目の調整をスタートします。 調整ダイヤルが最も締まった状態をスタート地点として、そこからクリック数を数えていきます。(※スタート地点が「0」を示していない場合もあります) スタート地点から反時計回りに再度スタート地点まで回したら1周となります。 調整ダイヤルには1周あたり30クリックがあり、1周あたり内刃が0.75mm下がります。1クリックあたり0.025mm単位で調整可能です。 使用時間や分解回数、ミル内に残ったコーヒー粉に よりスタート地点が異なる場合がございます。 各淹れ方の挽き目目安をご参考に、お好みの 挽き目に調整してください。 コーヒー豆を入れて、ハンドルを時計回りに回してください。 折り畳み式ハンドル (Q2 S) 折り方
取り扱い説明書 – K-Ultra お手入れの際に水を使用しないでください。 目次 挽き目調整方法 1. まず挽き目調整ダイヤルを反時計回りに回し、「0」から挽き目の調整をスタートします。※ダイヤルを調整する際は、数字の書かれている部分だけを調整し、過度に回さないようにご注意ください。 2. 挽き目の調整範囲はダイヤル1周半分あります。1周あたり100クリック分の調整ができ、1クリックあたり0.02mm単位で調整可能です。時計回りに回すと挽き目が粗くなります。 3. 各淹れ方の挽き目目安をご参考に、お好みの挽き目に調整してください。 4. コーヒー豆を本体上部から入れ、ハンドルを時計回りに回して挽き始めます。 5. ミルの分解・組み立てを行なった後は、1の説明に従って挽き目を再調整してください。 折り畳み式ハンドル 折り方 ノブに近い部分を握って押し込みます。 ハンドルを時計回りに回して折ります。
取り扱い説明書 – X-Pro コーヒーグラインダー お手入れの際に水を使用しないでください。 目次 挽き目調整 調整ダイヤルを反時計回りに回すと、挽き目が細かくなります(逆もまた同じ)。お好みの挽き目に調整するには、まず反時計回りに回して「0」と本体の目印を合わせてください。挽き目がもっとも細かい設定となり、調整ダイヤルを回す際には抵抗感があります。注意:必要以上に調整ダイヤルを締めないでください。 調整ダイヤルは合計4.5周、1週あたり60クリックとなります。1クリックあたり0.0125mm単位で調整可能です。 各淹れ方の挽き目の目安を参考に、お好みの挽き目に調整してください。 コーヒー豆を本体の上から入れ、アームハンドルを時計回りに回して挽き始めてください。 ミルを分解し、組み立てた後は1の説明に従って挽き目を再調整してください。 折り畳み式ハンドル (X-Pro S) 折り方 ノブに近い部分を握って押し込みます。 ハンドルを時計回りに回して折ります。 伸ばし方 ノブに近い部分を握って押し込みます。
取り扱い説明書 – Kシリーズ / ZP6 Special お手入れの際に水を使用しないでください。 目次 挽き目調整方法 1. まず挽き目調整ダイヤルを反時計回りに回し、「0」から挽き目の調整をスタートします。※ダイヤルを調整する際は、数字の書かれている部分だけを調整し、過度に回さないようにご注意ください。 2. 挽き目の調整範囲はダイヤル1周半分あります。1周あたり90クリック分の調整ができ、1クリックあたり0.022mm単位で調整可能です。時計回りに回すと挽き目が粗くなります。 3. 各淹れ方の挽き目目安をご参考に、お好みの挽き目に調整してください。 K-MaxZP6 Special 4. コーヒー豆を本体上部から入れ、ハンドルを時計回りに回して挽き始めます。 5.
取り扱い説明書 – Jシリーズ 本製品は水洗い不可 目次 挽き目調整方法 挽き目調整ダイヤルを時計回りに回し、最もきつい状態まで締めます。その状態から挽き目の調整をスタートします。 アームハンドルを押さえて、シャフト(中央軸)が動かないように固定します。 調整ダイヤルが最も締まった状態をスタート地点として、そこからクリック数を数えていきます。(※スタート地点が「0」を示していない場合もあります) スタート地点から反時計回りに再度スタート地点まで回したら1周となります。 調整ダイヤルには1周あたり30クリックがあり、1周あたり内刃が0.75mm下がります。1クリックあたり0.025mm単位で調整可能です。 使用時間や分解回数、ミル内に残ったコーヒー粉に よりスタート地点が異なる場合がございます。 各淹れ方の挽き目目安をご参考に、お好みの 挽き目に調整してください。 コーヒー豆を入れて、ハンドルを時計回りに回してください。 分解方法 注意:ステップ3までに外刃を緩めないでください。 ハンドルを押さえながら、挽き目調整ダイヤルを反時計回りに回して外します。 調整ダイヤルや内刃、バネ、下部ベアリングを本体の下から取り外します。
取り扱い説明書 – J-Max シリーズ 本製品は水洗い不可 目次 挽き目調整方法 箱から取り出してすぐにご使用いただけます。ハンドルが動かない地点までダイヤルを反時計回りに回します。「0」を挽き目マークに合わせ、ダイヤルの下端が挽き目マークの頂点と一直線上になるようにセットします。 ピラミッド型の挽き目マークは周数を示しており、複数の正方形で構成されています。挽き目を粗く設定するにつれて表示される正方形の数が少なくなっていきます。 挽き目調整ダイヤルは合計4周半回すことができ、1周あたり90クリックの調整が可能です。1クリックあたり0.0088mm単位で挽き目の調整ができます。 挽き目の設定は下記をご参照の上、ダイヤルを時計回りに回してください。 ・トルコ式コーヒー:70クリック ・エスプレッソ:120クリック ・エアロプレス・マキネッタ ・コーヒーメーカー:190クリック ・ハンドドリップ・サイフォン:270クリック ・フレンチプレス:360クリック 詳しくは各淹れ方の挽き目目安をご参考にしてください。 4.握りやすくするために付属のゴムバンドの装着をお勧めします。
取り扱い説明書 – JX-Proシリーズ 本製品は水洗い不可 目次 挽き目調整方法 挽き目を細かくするには 時計回りに回してください。 挽き目を粗くするには 反時計回りに回してください。 調整ダイヤルを時計回りに回し、最もきつい状態まで締めます。ドットマークの位置にある数字が挽き目調整のスタート地点となります。※数字は「0」に合わせることも可能です。 詳しくは下記のチュートリアルをご参照ください。 スタート地点から調整ダイヤルを反時計回りに回し、お好みの挽き目に調整してください。 調整ダイヤルは1周あたり40クリックで、1周あたり内刃が0.5mm下がります。1クリックあたり0.0125mm単位で調整可能です。 グラインダー内に残っている粉はスタート地点をずらす原因になります。 各淹れ方の挽き目目安をご参考に、お好みの挽き目に調整してください。 コーヒー豆を挽く方法 ハンドルを外し、本体上部からコーヒー豆を入れてください。最大容量は35~40gです。 ハンドルをセットした状態で時計回りに回し、コーヒー豆を挽いてください。 折り畳み式ハンドル
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